令和元年のビーチコーミング 8回目

 午後振休を取る予定であったのが、ベイエリア方面での会議が入ったので、会議後を振休とし虹ノ松原ビーチコーミングを行なえるよう準備を整えて出発。
 会議後ニシジンステーションのトイレで変身して15時40分発のクーコーライン、JRチクヒライン便で1時間ほどでハマザキステーションに到着。徒歩数分で浜崎海岸に到達し、汀線沿いに歩き始める。
 14時41分の満潮から干潮に向かうちょうど中間の時間帯に入ったわけであるが、もうどんどこどんどこ指先に陶磁器片とビーチグラスが吸い付いてきて、コンビニのレジ袋が二袋破れそうなくらいいっぱいになる成果あり。ようやく夕陽が傾き始めたので松原の中を通る道に戻って松原を突っ切り、ニジノマツバラステーションに移動。こちらもそれほど距離はないが、虹の松原線、鏡山公園線の車道の路側帯を歩くのはややこわい。黄昏時には歩きたくない道である。
 タイミングよく19時09分発フクオカエアポート行きが来たのに乗って21時ちょうど頃帰宅。
f:id:suushinagai:20190626063602j:plain

本ブログではamazon associate広告を利用しています。