母刀自を招いて敬老夕食会

 CEOが腕をふるってくれて6品のディッシュを準備してくれて会食をする。
 母刀自は86歳と9か月、昨年消化器系の手術も受けたが、今心配なのは耳の聞こえである。
 加齢性難聴を回復できる根本的な手立てがなく、補聴器のお世話になるしかないというのがつらいところであるが、これは視力に関しても同じと気がつく。
 聴力をアシストするデバイスをプレゼントする。

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