ClustalX

 泥縄でデータ整理していて、BioEditのlocal BLASTがうまくバッチ処理できない配列アーカイブの、長さをもう少し切り詰めたらうまくかかるのではないかと考える。こういう配列のカットにはClustalXを使うのであったと思い出す。ダウンロードのためにClustalX2でぐぐると、てきめんに怪しいワールドで、ソフト紹介サイトのようなのであるがダウンロードボタンのリンク先のファイル名がどうも違う。大体ストラスブール大のftpサイトがおおもとの配布サイトであったはずなのに、《ClustalX2》で引く限りなかなかぐーぐるに出てこない。
 《ClustalX》をクエリにするとI'm feeling luckyである。[Win]

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