送別の宴

 帰宅してまったりしてから正装して出発。30秒前にすべり込んだ感じ。筆者の耳には、来賓お一人目のお話しが最も格調高く、主催者側にはこれでまかせられるのかという、ストーリーの整理されてない不安感が漂っていて、意味のないスライドショーで一層深まった気がする。というような印象を持つ客もいるのであるから、ほんとに気が抜けないものである…自分が主催者側になった時のことを思い出すに顔から火が出る思い。[恒例行事]

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